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 1832年(天保3)、尚育王の即位を感謝して派遣された謝恩使の様子を描いた刷物。当時の正使は豊見城王子、副使は澤岻親方である。

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1951年2月21日に琉球列島米国民政府(USCAR;United States Civil Administration of the Ryukyu…

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Walter H. Abelmann博士(1921〜2011年)

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官生東國興(津波古政正)の漢詩集。1巻。自筆稿本。l840年(道光 20) に官生として中国北京の国子監に入学した東国興の漢詩集。

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金瘡とは、戦場で負った傷の治療法および出産など外科治療に関する医療のことである。

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松本斗機蔵(まつもと・ときぞう)は、江戸時代後期の儒学者で八王子千人同心組頭であった。

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『中山詩文集』は1725年、中国の福州にてはじめて刊刻された琉球最初の漢詩文集の総集で、琉球漢文学において重要な意義を持つ。

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江戸の医者・本草学者である田村登(1718~1776)が明和6年 (1769)に著した本。田村は、田村藍水(たむら・らんすい)という号が有名。

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江戸の医者・本草学者である田村登(1718~1776)が明和6年 (1769)に著した本。田村は、田村藍水(たむら・らんすい)という号が有名。

OT009 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

江戸の医者・本草学者である田村登(1718~1776)が明和6年 (1769)に著した本。田村は、田村藍水(たむら・らんすい)という号が有名。

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木版1冊・20葉 25.5×19cm

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表題「論語 上巻」。出版者・出版年ともに不明。「向元模」「武藤」「殘花書屋」「戸川氏蔵書印」「賓南」等、所有者を示す印記が見える。

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表題なし。出版者・出版年ともに不明。「向元模」「武藤」「殘花書屋」「戸川氏蔵書印」等、所有者を示す印記が見える。

OT013 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

琉球から薩摩にまたがる地域に生育する草木をイラスト入りで紹介し、それが医療的にどのような効果(薬効)があるかについて解説した書物。

OT013 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

琉球から薩摩にまたがる地域に生育する草木をイラスト入りで紹介し、それが医療的にどのような効果(薬効)があるかについて解説した書物。

OT013 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

琉球から薩摩にまたがる地域に生育する草木をイラスト入りで紹介し、それが医療的にどのような効果(薬効)があるかについて解説した書物。

OT013 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

琉球から薩摩にまたがる地域に生育する草木をイラスト入りで紹介し、それが医療的にどのような効果(薬効)があるかについて解説した書物。

OT013 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

琉球から薩摩にまたがる地域に生育する草木をイラスト入りで紹介し、それが医療的にどのような効果(薬効)があるかについて解説した書物。

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[版本]2冊 上巻47丁、下巻29丁26×18.2cm 1876(明治9)年

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[版本]2冊 上巻47丁、下巻29丁26×18.2cm 1876(明治9)年

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南浦文之(1555~1620年)は、日向国飫肥出身の臨済宗の僧侶である。

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南浦文之(1555~1620年)は、日向国飫肥出身の臨済宗の僧侶である。

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南浦文之(1555~1620年)は、日向国飫肥出身の臨済宗の僧侶である。

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節用集とは、室町中期から昭和初期にかけて出版された意義分類の辞書である。

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節用集とは、室町中期から昭和初期にかけて出版された意義分類の辞書である。

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1936年(昭和11)に沖縄を訪れたドイツ人Otto Farowが編んだ琉球舞踊の写真貼込帳。

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春光園花丸〔述〕 5冊…

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春光園花丸〔述〕 5冊…

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春光園花丸〔述〕 5冊…

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春光園花丸〔述〕  5冊…

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春光園花丸〔述〕  5冊…

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李 敦仲著 33×20cm 4冊

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李 敦仲著 33×20cm 4冊

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李 敦仲著 33×20cm 4冊

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李 敦仲著 33×20cm 4冊

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著者事項不明 27cm 8冊…

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著者事項不明 27cm 8冊…

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著者事項不明 27cm 8冊…

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著者事項不明 27cm 8冊…

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著者事項不明 27cm 8冊…

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著者事項不明 27cm 8冊…

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著者事項不明 27cm 8冊…

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著者事項不明 27cm 8冊…

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著者事項不明 19cm…

OT024 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

薩摩藩に置かれた琉球館には常時琉球の役人が滞在し、薩摩と琉球の交流が盛んに行われていたが、そのような当時の「琉球」を伝える記述がこの史料の随所に見られる…

OT024 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

薩摩藩に置かれた琉球館には常時琉球の役人が滞在し、薩摩と琉球の交流が盛んに行われていたが、そのような当時の「琉球」を伝える記述がこの史料の随所に見られる…

OT024 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

薩摩藩に置かれた琉球館には常時琉球の役人が滞在し、薩摩と琉球の交流が盛んに行われていたが、そのような当時の「琉球」を伝える記述がこの史料の随所に見られる…

OT024 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

薩摩藩に置かれた琉球館には常時琉球の役人が滞在し、薩摩と琉球の交流が盛んに行われていたが、そのような当時の「琉球」を伝える記述がこの史料の随所に見られる…

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[写] 1冊 67丁 7.5X12.5cm  1875(光緒元)年

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古川将監[写]・佐須伊織[写]

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著者事項・出版年不明(1875-1879頃か)

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江戸上りの使節から得た琉球情報をコンパクトにまとめた小冊子。官位、年中行事、板舞之図、琉球の狂言等15項目について絵入りで解説している。

OT030 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

嘉永5(1852)年成立。薩摩藩小烏方日野勘六の著書を井辻某が写したもの。表紙には「飼方餌付方(唐紅毛渡烏和鳥)集」とある。

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宝暦9(1756)年、油津湊(宮崎県南部、日向灘に面する)へ漂着した琉球船の一件文書。

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製作地・製作者・製作年不明。

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著者事項不明。書写年不明

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巻物1枚 31×439㎝

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墨刷り3枚に彩色し、巻子仕立てにしたもの。1832年(天保3年)、16回目の江戸立ちの様子が描かれている。

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薩摩(鹿児島)から種子島、屋久島、七島(トカラ列島)、奄美、沖縄そして宮古、八重山に至る島々とその海域を図示した航路図に相当する。

OT037 その他 画像あり 翻刻あり 現代語訳なし 英訳なし

中山王尚育(1813~1847)より薩摩藩老中(家老)へ宛てた直状である。5月2日付。

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年不明、正月11日付、三司官国吉親方朝章から薩摩藩老中および調所笑左衛門(広郷)宛ての書状。

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年不明、4月16日付。三司官与那原親方良鋼から薩摩藩家老、嶋津豊後(嶋津久宝:しまづひさたか。1801-1873)、嶋津壱岐(嶋津久武:しまづひさたけ…

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小禄親方良恭(三司官、1839~1847年任職)から島津家の家老衆へ宛てた書状である。

OT038 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

薩摩藩の新納駿河が琉球掛へ任職したことに対し、中山王尚泰から進物(太平布10疋、焼酎1壺)が進呈された際の目録の原本。目録の現物は少なく貴重である。…

OT039 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

天保13(1842)年、17回目の江戸立ちの際に出版されたものと思われる。読谷房蔵版。

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現存する組踊写本の一つ。恩河朝祐が1898(明治31)年5月に「大清光緒九年癸未九月吉日写」と記された小禄御殿本系写本から書写したもの。

OT041 その他 画像あり 翻刻あり 現代語訳なし 英訳なし

島津斉興宛てに国吉親方朝章・小禄親方良恭(以上2名は三司官)が2月15日付け連名で出した書状である。

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薩摩藩の首脳宛てに、大里王子朝教(摂政)が4月16日に出した書状である。宛名は島津久宝(しまづ・ひさたか)、島津久武、島津石見。

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薩摩藩の首脳宛てに出された琉球首脳の書状。

OT042 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

川平朝彬(1838~1916年)が、1904(光緒29)年に書写した三線と箏曲の工工四。6枚裏表。上部数センチは欠損。譜面の用紙に墨書、一部朱書き。…

OT043 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

本資料は、日本の言語学者・国語学者の金沢庄三郎(1872-1967)が沖縄県を訪れ、方言調査を行った時の記録集である。

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本資料は、日本の言語学者・国語学者の金沢庄三郎(1872-1967)が沖縄県を訪れ、方言調査を行った時の記録集である。ノート第2冊。

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本資料は、日本の言語学者・国語学者の金沢庄三郎(1872-1967)が沖縄県を訪れ、方言調査を行った時の記録集である。ノート第3冊。

OT043 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

本資料は、日本の言語学者・国語学者の金沢庄三郎(1872-1967)が沖縄県を訪れ、方言調査を行った時の記録集である。ノート第4冊。

OT043 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

本資料は、日本の言語学者・国語学者の金沢庄三郎(1872-1967)の調査記録ノートである。ノート第5冊。

OT043 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

本資料は、日本の言語学者・国語学者の金沢庄三郎(1872-1967)の調査記録ノートである。ノート第6冊。

OT044 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

高桑闌更が出水某に宛てた書簡。礼状とともに、琉球に関する句を三句添えている。

OT045 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

『椿説弓張月』をモチーフにした双六。版元は喜鶴堂(佐野屋喜兵衛)。

OT046 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

相川俊孝(1899~1940、石川県出身)は、大正期を代表する詩人の一人で、現代詩『万物昇天』を新詩壇社より刊行(1924年)している。

OT047 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

東條保著、小倉万次郎蔵版。

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東條保著、小倉万次郎蔵版。

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東條保著、小倉万次郎蔵版。

OT048 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

写筆本。

OT048 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

写筆本。

OT049 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

朱克敬撰。光緒10(1884)年成立。上古から清仏戦争期に至るまでの外政上の往来文書や奏疏・告示・論説等の資料を収録した資料。

OT049 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

朱克敬撰。光緒10(1884)年成立。上古から清仏戦争期に至るまでの外政上の往来文書や奏疏・告示・論説等の資料を収録した資料。

OT049 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

朱克敬撰。光緒10(1884)年成立。上古から清仏戦争期に至るまでの外政上の往来文書や奏疏・告示・論説等の資料を収録した資料。

OT049 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

朱克敬撰。光緒10(1884)年成立。上古から清仏戦争期に至るまでの外政上の往来文書や奏疏・告示・論説等の資料を収録した資料。

OT050 その他 画像あり 翻刻あり 現代語訳なし 英訳なし

年不明(1714~15年頃か)、4月11日付。薩摩藩家老島津兵庫へ宛てた尚敬王の直書(書状)。

OT051 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

宜湾朝保(1823~1876年)が編集した和歌集。明治8(1875)年成立。36人の和歌を1首ずつ収めたもので、「沖縄三十六歌仙」とも言われる。

OT052 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

南浦文之(1555~1620年)は、日向国飫肥出身の臨済宗の僧侶である。慶安2(1649)年成立。

OT052 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

南浦文之(1555~1620年)は、日向国飫肥出身の臨済宗の僧侶である。

OT052 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

南浦文之(1555~1620年)は、日向国飫肥出身の臨済宗の僧侶である。

OT053 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

成立年不明。

OT054 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

『林政八書』の活字本。島袋源一郎翻刻、沖縄郷土協会、昭和9(1934)年12月。

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副題「大日本海面全図」。藤淵臣撰、橋本登月鐫。明治元(1868)年の成立。皇都書林発行。「元」巻は、全5冊のうちの第1巻に相当する。

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藤淵臣撰。明治元(1868)年の成立。皇都書林発行。「貞」巻は、全5冊のうちの第3巻に相当する。

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藤淵臣撰。明治元(1868)年の成立。皇都書林発行。「享」巻は、全5冊のうちの第2巻に相当する。

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藤淵臣撰。明治元(1868)年の成立。皇都書林発行。「利」巻は、全5冊のうちの第4巻に相当する。

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藤淵臣撰、山本伊三郎銅鐫。明治元(1868)年の成立。皇都書林発行。全巻は、元・享・利・貞4冊の解説・注釈を収録したもの。

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桂山義樹による寛政2(1790)年の著作。安中藩主板倉勝明が甘雨亭叢書の中に「東韓事略」と共に収録して刊行したもの。

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胡煥庸著

OT058 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

東都書坊(書林)、千鍾房刊行。須原屋茂兵衛編。安政2(1856)年成立。

OT059 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

これまで全く知られていなかった天保3(1832)年の江戸立を題材とした狂歌刷物。編著者李宝は福井・加賀藩の蘭医。

OT060 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

天保3(1832)年江戸立で江戸城登城に際しての名簿の写し。正使は豊見城王子だったが、豊見城王子は鹿児島で客死した為、普天間親雲上が代役となった。

OT061 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

編著者不明。嘉永3(1850)年の江戸立行列に関する1枚ものの資料。「不許路傍行販」と記されており、本資料はかわら版の可能性がある。

OT062 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の1。助郷とは大名行列等でそれに要する人馬等が宿場のみで対応できないときに、周辺の村々から半強制的に動員する制度をいう…

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の2。表に「琉球人通行ニ付被下金御手形壱通」と記されている、文化五(1808)辰年九月に出された「覚」。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の3。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の4。封紙のみ。宛名が「東本願寺様御内 粟津因幡介殿写」と記載されている。

OT062 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

漢詩1点。七言絶句の形式で、中国の詩や松尾芭蕉の影響を受けた痕跡がみられる。自然の景観に作者自身の心情を託して詠んだものか。作者、成立年未詳。

OT062 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の6。表題「己御年貢可納割附之事」。遠江国磐田郡見付宿へ、安政四(1857)年前後に出された年貢についての通達。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の7。表題「己御年貢可納割附之事」。遠江国磐田郡見付宿へ、安政四(1857)年前後に出された年貢についての通達。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の8。見付宿に出された「触書」。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の9。成立年不明。遠州(現在の静岡県西部辺り)豊田郡の名主、組頭、百姓より出された嘆願書。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の10。成立年不明。遠州豊田郡・山名郡・周智郡・榛原郡・三州渥美郡へ出された「触書」。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の11。成立年は元治二年と記されているが、慶応元(1865)年の記録。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の12。5種類の合鑑、判鑑が収録されている。合鑑・判鑑は預かり証か。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の13。慶応元(1865)年成立。長州征伐に向かう部隊の名簿か。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の14。寛永10癸酉(1633)年成立。伝馬人や次飛(飛脚か)の動員について、かわりに代米を支払うという内容の切紙。

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「遠江国見附 本陣宿助郷文書」の15。嘉永元申(1848)年成立。

OT063 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

軸物 25×l37cm 版元/平野屋助三郎・大木屋平右衛門 画工/歌川国芳 1832(天保3)年刊。

OT064 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

明治政府は琉球処分断行にあたって事前に琉球の歴史等を詳しく調べ、中国との交渉にあたろうとしていたが、本史料はその調査報告書と申すべきもの。

OT065 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

『内外旗章便覧』はアジア、ヨーロッパ、アフリカ、北米、南米の五部構成で、国内外の国旗・国章・軍艦旗・商船旗などの旗章を彩色で紹介している。

OT066 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

「六諭衍義」とは、明の洪武帝が民衆教化のため宣布した6条の教訓「六諭(孝順父母こうじゅんふぼ・尊敬長上そんぎょうちょうじょう・和睦郷里わぼくきょうり・…

OT066 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

「六諭衍義」とは、明の洪武帝が民衆教化のため宣布した6条の教訓「六諭(孝順父母こうじゅんふぼ・尊敬長上そんぎょうちょうじょう・和睦郷里わぼくきょうり・…

OT066 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

「六諭衍義」とは、明の洪武帝が民衆教化のため宣布した6条の教訓「六諭(孝順父母こうじゅんふぼ・尊敬長上そんぎょうちょうじょう・和睦郷里わぼくきょうり・…

OT067 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

松井順時(まついよりとき)編、松井忠兵衛出版、渡辺修次郎校閲。

OT068 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

「六諭衍義」とは、明の洪武帝が民衆教化のため宣布した6条の教訓「六諭(孝順父母・尊敬長上・和睦郷里・教訓子孫・各安生理・毋作非為)」…

OT069 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

廃琉置県処分(琉球処分)の翌年1880年に出版された本書には、琉球の略史や風俗、…

OT070 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

譜久山親方朝典が島津久徴(嶋津左衛門)に宛てた書状である。破損あり。

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8枚の書状。

OT071 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

初代沖縄県令鍋島直彬の補佐役として少書記官(後に大書記官)に就任した原忠順が、赴任先の沖縄へ向かう船中で詠んだとされる漢詩である。

OT072 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

OT073 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

久米村の紫金大夫の職にあった林文海が、林家の婚姻に関する儀礼をまとめたもので、王国時代の久米村における婚姻の「議婚」「納幣」「親迎」について記している…

OT074 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

琉球の所属問題に関する報告資料。外務省の専用紙が使用されていることから、外務省内部で作成されたものと思われる。

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琉球の所属問題に関する報告資料。外務省の専用紙が使用されていることから、外務省内部で作成されたものと思われる。

OT075 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

本資料の著者平澤金之助は、1868年に埼玉県菖蒲町に生まれ、高等師範学校を卒業後には中学校の教員や校長を歴任した人物である。

OT076 その他 画像あり 翻刻なし 現代語訳なし 英訳なし

尚順(1873~1945)は、最後の琉球国王尚泰の四男であり、近代の沖縄社会において実業家、政治家として幅広い活動の見られる有力者である。

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尚順(1873~1945)は、最後の琉球国王尚泰の四男であり、近代の沖縄社会において実業家、政治家として幅広い活動の見られる有力者である。

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尚順(1873~1945)は、最後の琉球国王尚泰の四男であり、近代の沖縄社会において実業家、政治家として幅広い活動の見られる有力者である。

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尚順(1873~1945)は、最後の琉球国王尚泰の四男であり、近代の沖縄社会において実業家、政治家として幅広い活動の見られる有力者である。

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尚順(1873~1945)は、最後の琉球国王尚泰の四男であり、近代の沖縄社会において実業家、政治家として幅広い活動の見られる有力者である。

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尚順(1873~1945)は、最後の琉球国王尚泰の四男であり、近代の沖縄社会において実業家、政治家として幅広い活動の見られる有力者である。

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尚順(1873~1945)は、最後の琉球国王尚泰の四男であり、近代の沖縄社会において実業家、政治家として幅広い活動の見られる有力者である。

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「尚嶋記事」は天野昌景と、その父天野信景による1710年の琉球使節の江戸立ちに関する書物である。

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江戸立ちは徳川将軍や琉球国王が代替りをしたときに行われ、徳川将軍の襲職を慶賀するための使者を慶賀使、琉球国王の襲封を恩謝するための使者を謝恩使といった…

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版元/若狭屋與市 画工/歌川重久 1850(嘉永3)年刊。

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本書は、奄美、沖縄、台湾、朝鮮へ派遣された大阪毎日新聞の下田将美(経済部長)が、現地で実見した経済状況と所感を元に著した一冊である。

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1件。30丁。25.5×19.6cm。楮紙。同治5(1866)年2月書写。

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1831年に首里王府から間切に下付された文書。

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1831年に「規模帳」「公事帳」と一緒に首里王府から間切に下付された文書。

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1831年に規模帳・例帳とともに首里王府から間切に下付された文書。

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1831年に規模帳・例帳とともに首里王府から間切に下付された文書。

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内題は「公義帳」とだけ記されている。雍正13(1735)年成立。「公義帳」という文書は、具志川間切のことを規定した本書が唯一の例である。

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内題は「公義帳」とだけ記されている。「公義帳(一)」の続きで、雍正13(1735)年成立。

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1874年1月から東京と琉球藩の間で郵便船を就航させるにあたり、郵便業務を取り扱う役所の設置場所について通達がなされている。

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坂元商店は、鹿児島出身の坂元栄之丞が1905年に那覇市天妃町の大門前通りと久米大通りの角に開業した商店である。

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本史料は大田南畝によって著された書物で、天保3(1832)年の刊行と見られる。

This document was written by Ota Nanpo, and published in 1832.